分身ロボットを活用した新たな働き方の支援事業シンポジウム

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イベント概要
東京都ではすべての方が最大限自分が持つ力を活かすことができる働き方の実現を目指し、重度障害等がある方が分身ロボットを活用して「自分に合った働き方」に関するシンポジウムを開催します。
開催概要
- 日程
- 令和7年2月19日(水)
- 時間
- 13:00~17:00(受付開始12:30)
- 会場
- イイノホール
東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階
- アクセス
- 東京メトロ 日比谷線・千代田線
「霞が関」駅 C4 出口直結 - アクセス | イイノホール&カンファレンスセンター(別ウィンドウで開く)
- 参加方法
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- 事前予約不要のため当日会場までお越しください。
- 参加は無料です。
- その他
- 手話通訳、車いす席、要約筆記(ノートテイク)をご用意しております。
プログラム
- 第一部 13:00~13:45
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- 基調講演
「比較優位性の実現で障害当事者を戦力に」 - 慶應義塾大学商学部 教授 中島 隆信 氏
- 基調講演
- 第二部 14:00~15:30
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- パネルディスカッション
「自分らしく働くために~分身ロボットを活用した新たな働き方の支援事業の取組を踏まえて~」 - ファシリテーター:慶應義塾大学商学部 教授 中島 隆信 氏
- パネラー:株式会社オリィ研究所 工藤 知己 氏(「分身ロボットを活用した新たな働き方の支援事業」プロジェクトマネージャー)
- パネラー:分身ロボット「パイロット」2名
- パネルディスカッション
- 第三部 15:50~16:50
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- 事例紹介
「分身ロボットを活用した民間企業の取組事例の紹介」 - 日本電信電話株式会社 総務部門 ダイバーシティ推進室 小野寺 淳子 氏
- 株式会社モスシャイン 代表取締役社長 秋山 真貴子 氏
- 事例紹介